
赤ちゃん時代は与えられたもので赤ちゃんの脳はできていきます。
知育玩具(ブロック)でも色々な知育玩具(ブロック)があるので、ご両親様には知育玩具(ブロック)選びは真剣に考えてあげてください。
究極の知育玩具
例) 適当にリブロックをつなげていき、できた形を見てこっちから見たらウサギさんに見たてたり、ピースサインにみたてたり、他にも色々な見方がないか探して遊びます。
そして違う方から見たら太鼓にみたてたりして遊びます。そうすることによって拡散思考がついていきます。
知育玩具の中で拡散思考を目的とした知育玩具が最近少ないですね。
2 自分の想像する飛行機をどのように作れば自分の想像する飛行機になるのか思考錯誤して完成させるので拡散思考的な集中思考がつきます。これができるようになればかなり脳に力がつたといえるでしょう。こんな事ができる知育玩具が他にあるでしょうか!
1 他のブロックの集中思考は船飛行機を作る場合は飛行機セットを買ってきて部品の一つ一つが機体の形になってたり羽の形が決まっていてその形を組み合わせていく決まりのある集中思考ですが、リブロックの集中思考はリブロックの一つ一つが具体的な形になっていないのでリブロックの作例集をみながら考えて思考錯誤して作っていくので超集中思考がつきます。これが本当の知育玩具です。
拡散思考とは組み立ててから何かにみたてる事です.。
リブロックは1対2対4の比率でできているので触っているだけで
集中思考と拡散思考と数学的な能力がつく知育玩具です。
リブロックでつく集中思考は2種類あります。
例) 飛行機を作ると決めて目的を目指して作っていく






リブロックで作ったスペースシャトルを飛ばしてみました。子ども想像力がスペースシャトルに乗って宇宙いっぱいに広がるイメージで映像を見てください。

部品総数670個